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2006/07/17

PC Watchで電子辞書の連載

友人のShiro氏の物欲 テンションが下がっているようだ。
これはまずいです。

ということで、Shiro氏のために、ImpressのPC Watchで電子辞書に関する連載が始まったことをメモしておきます。
リンク: 山口真弘の電子辞書最前線.

スタンドアロンな製品であるにもかかわらず、使い方のバリエーションだけ見ると、パソコンやPDAに決して引けをとらないのが現在の電子辞書が置かれた状況だ。しかしその機能の豊富さ、またインターフェイスがメーカー独自であることから、一般のユーザーには違いが分かりにくく、選びにくい製品であることも事実である。

 そんなわけで、市販されている各メーカーの電子辞書を実際に使い比べ、スペック表などからは分からない使い勝手を確かめてみようというのが、本連載の主旨である。


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2006/07/13

井村屋、「アンナミラーズ」跡に新業態のパティスリー - 六本木経済新聞 - 広域六本木圏のビジネス&カルチャーニュース

学生時代いなんどかいったことのある、アンナミラーズ広尾店は、すでに閉店していたようです。
ケーキ屋に業態変更したようです。

リンク: 井村屋、「アンナミラーズ」跡に新業態のパティスリー - 六本木経済新聞 - 広域六本木圏のビジネス&カルチャーニュース.

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2006/07/07

40代技術者を“未熟”と呼ぶ人材育成の不可解 (宮田秀明の「経営の設計学」):NBonline(日経ビジネス オンライン)

伝統的な企業が持つ負のスパイラルに気づいた優秀な理系の若人たちは新天地を目指し、その企業から去っていく。新天地は、外資系企業だったり、金融業やコンサルタントだったりするが、その流れは止められない。人は自分が生かされる世界を本能的かつ論理的に選ぶ。そもそも「工学部の学生は製造業に就職するべき」などと主張するのは時代錯誤に近い。日本の産業の70%はサービス業であり、サービス業も理系の人材が活躍する重要な世界である。


リンク: 40代技術者を“未熟”と呼ぶ人材育成の不可解 (宮田秀明の「経営の設計学」):NBonline(日経ビジネス オンライン).

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